めざましテレビ 佐野 アナ 黙り込む
実況 フジテレビ 81819 1 :名無しでいいとも!:2016/11/03(木) 05:49:38.19 .net 前 実況 フジテレビ 81818 [無断転載禁止]©2ch.net !木村拓哉編傑作選&『宮本武蔵』第1夜ダイジェスト」を放送するなどキムタク一色だったそうで、3月12日には「報道ステーション」にまで出演し、「木村拓哉さんが語る『僕とニュースと役者の覚悟』」だと。局をあげてのキムタク推し、おまけにタマホーム、ニコン、トヨタとCMにもやたらとキムタクが登場したようです。テレ朝としたら見てほしいというプッシュが大きいものの、これでは低くても仕方ないのでしょう。視聴率にはいちゃもんはつかないけど、キムタクが過労になっていないか心配です。 文字通り高校教師のような展開な話がイギリスで起きました。Techinsightによると、クリスチャン系の名門として高い評価を集めてきたロンドンのある女子校で、教頭と生徒が許されぬ恋に落ちていたことが発覚し、騒々しい事態となっているそうです。記事によると、現在19歳になっている女性と41歳の既婚の男性だそうで、彼女の在学中に不倫行為があったとの疑惑により、このほど教頭を辞職、さらに夫人との別居に追い込まれたようです。彼女の母親が『The Mail on Sunday』に苦しい胸の内をこう明かしているそうです。「事の発端はある保護者からの密告だったと聞いています。娘は“ロリータ”という言葉のもと、大変な槍玉に挙げられてしまいました。アパートを借りて同棲していたとの情報もあるようですが、2人の間には肉体関係など決してありませんでした。ラス・マーサー校長は今、学校のイメージと面目を保つことに必死なようです。」ところがそこに女性の元のボーイフレンドが参入したそうで、彼は2年前のある日、「もっと年上の人が好き」という理由で彼女にフラれてしまったことを明らかにしたそうで、また教頭は音楽が担当で女性の将来の夢はシンガーソングライターになること、ピアノの前に座り、美しい彼女を熱心に指導していたそうです。現在、2人はなんとロマンチックな関係にあることが判明したようで、そこまで真剣に惹かれあっていたことに唖然とし、一度は法的措置の検討に入っていた学校もトーンダウンしたもようです。学校としともびっくりでしょうが、教頭先生としてもやめたのだから、一からやり直してほしいです。しかし奥さんの三行半には覚悟してもらわないといけません。しかし彼女はどうすることやら。こちらも厳しいことが待っているのかな。また続報をお待ちしています。 女性の活躍を何とか仕事でも生かそうとする動きもありますが、朝日新聞によると、都道府県別に企業やお役所の管理職についたり、起業したりした人に占める女性の割合を内閣府が初めてランキングにしたところ、高知県が1位になったそうです。記事では地域の課題に応じ女性の就労支援に役立ててもらおうと、総務省の就業構造基本調査をもとに、働く人や管理職(民間、公務員を含む)、起業した人など分野ごとに女性が占める比率をランキング化したそうで、高知県は働く人、管理職、起業した人に占める女性の割合がいずれも全国1位だった一方、働く人、管理職ともに40位以下と低いのは埼玉や神奈川県だったそうです。石川県は働く人に占める女性の割合は45.3%(8位)と高いのに管理職比率は最下位だったそうで、富山県も働く人に占める女性の割合は44.7%(15位)だが、管理職比率では11.1%と39位に沈んだようです。内閣府は「北陸は共働きが多いと言われるが、実は女性の管理職登用が遅れているなど地域の特徴がわかった」といいます。トップになった高知県の県民生活・男女共同参画課の担当チーフは「家計を支えなければいけない経済的事情もあり、共働きが多いとの実感はあるが……。育児と仕事を両立できる環境は十分ではなく、気を引き締めて取り組みたい」と話すそうです。高知が一位になったのも坂本龍馬さんの影響もあるのかなと思いますが、さすがはおもてなし課が映画となっただけもあって好感触だったかもしれません。ほかの都道府県でも割合を増やしてほしいですね。 森進一さんの物まねは誰でもできる定番ですが、渋い声が出てしまうといいと思います。そんな彼がBS朝日「ザ・インタビュー~トップランナーの肖像~」に出演し、肺がんの切除手術を受けていたことを告白したとサンスポが伝えました。放送では「2、3年前、肺に腫瘍が見つかり、がんの告知を受けました」と切り出したそうで、手術は歌手にとって生命線ともいえる肺活量に影響を及ぼす可能性があり、回避する方法を模索したが、数人の医師からセカンドオピニオンも求めた結果決断したそうで、タマゴ大の範囲を切除したそうです。森さんは「そういうものに遭遇して、やっぱりがんといわれると、いろんな覚悟ができますね」と歌手生活のみならず、死の恐怖とも向き合ったことを赤裸々に告白したようです。術後、しばらくの間入院して呼吸法などの訓練を受けたそうで、「そちら(術後の経過)は順調ですけど、高齢者ですから常にいろんなことに注意してね」と、現在は人一倍健康に留意していることも語ったそうです。歌手としたらガンは致命傷とも言えますが、こうして乗り越えて頑張っているから健康には気を付けて活躍し続けてください。 英検を受けるのも幼稚園児だったら試験官も困惑しているのかなと思います。最近はお受験も英検にまで及んでいると産経新聞が伝えました。日本英語検定協会の広報調査課長は「今や試験会場に保護者の控室は必須。当然、小さい子も1人で試験を受けるのですが、時間の長い試験なので途中で飽きてしまって立ち歩いたり、騒ぎ出したり…。問題ができなくて泣き出す子もいます。ここ数年、中高生や大学生に交じって小さい子の受験が増えている印象」と話すそうです。英検の年間受験者は約236万人、少子化や他の検定試験などの影響で減少傾向にある。しかし小学生の志願者は平成15年度の12万5000人から昨年度は22万人で1.8倍、未就学にあたる5歳以下は477人から5.2倍の2505人に増加したそうです。英検は公教育で英語の読み書き文法を学ぶ中学生からの受験を想定し、5~3級が中学、準2級と2級が高校、準1級と1級が大学レベル相当とされるそうで、準2級以上は日本語の問題文の漢字にふりがななどは書かれていないが、昨年度は361人の未就学児が志願し10年前(32人)の11倍に増えたそうで、グローバル人材の育成のため、一部の家庭での幼児期からの英語と日本語のバイリンガル教育が過熱しているためとみられるようです。試験の結果「5歳で2級合格」など最年少合格者も更新しているとみられるようですが、協会は最年少合格者を公表しないそうで、理由について「年齢や生年月日を正しく記入せず、0歳と書く子供もいる。健康保険証などで年齢を確認しているわけではないため、本当のところ、何歳の子が合格しているのか分からない」と課長は明かすそうです。未就学児の受験について、協会は「試験中に騒いだりすると他の受験者の迷惑になる。年齢や住所などの記入方法はもちろん、事前に解答用紙の見本を使って十分練習し、実際に受験できるかを見極めたうえで受けてほしい」と呼び掛けているそうです。幼稚園児で英検合格する方がすごいですが、試験ゆえに不合格になったらかんしゃく立ててしまいそうで、こちらの方が迷惑しそうです。しかしそのうちきっとTOEICも幼稚園児が受けるとなったらもっとびっくりしそうです。 今日最後は朝日新聞から、タフレットを使った裁判の記事です。記事によると、さいたま地裁で行われるそうで、言葉が不自由な被告の男のために、証言台の液晶タブレットにタッチペンで記述する「筆談」を導入するようです。被告は埼玉県戸田市のアパートで内縁の妻を殺害したとして、殺人などの罪に問われた住所不定の人で、弁護人によると、被告は以前に受けたのどの手術の影響で言葉を話せなくなったようで、耳は聞こえるが手話も使えないそうです。液晶タブレットは5年前の裁判員裁判の開始に伴って配備されたそうで、実況見分など事件での位置関係を被告や証人がタッチペンで書き示し、裁判員らに図示するため取り入れられたそうです。今回は罪状認否や被告人質問など、被告が発言を求められる場面で、被告に文字を書き込んでもらうそうで、文字は裁判員や検察官、弁護人の席にあるモニターと法廷内の二つの大型モニターに映し出すようで、書記官が読み上げ、その内容を被告の発言として記録するそうです。裁判のバリアフリーがここまで進んでいるとは、すごいことと思います。今後の裁判でこうした広がりが当たり前のようになってほしいといいつつ、今日のウラオモはここまで。 昨日アマゾンが無料の商品の販売をしていることを紹介しましたが、今日は出版を差し止められました。時事によると、ポイント還元サービスは書籍の定価販売を定めた再版契約に違反するとして、中小出版社の緑風出版、晩成書房、水声社がアマゾンへの出荷を停止したようで、学生向けに実施する書籍購入費の10%分のポイント還元について、3社は事実上の値引きと抗議、自社出版物を還元の対象から外すよう求めてきたが折り合わず、出荷停止に踏み切ったそうです。割引したらうれしいと思ったら、値引きに反対していたとは、買おうとしていた人には残念ですが、どうしても買いたい方は各出版社に確認して買うことをお勧めします。 その名のごとく派遣社員は派遣して会社で仕事するといえますが、いろいろ仕事もあって、最近は最長3年というのが大きな論議となっています。そんな中、政府が3月に国会に提出した労働者派遣法改正案の記述に誤りがあることが分かり、野党各党は国対委員長会談で「重大な過誤だ」との認識で一致、政府に法案を出し直すよう求めたと時事が伝えました。記事では最長3年の派遣労働期間を事実上撤廃することが柱だそうで、業者への罰則で「1年以下の懲役」とすべきところを「1年以上の懲役」としていたようです。野党国対委員長会談では「法案通りなら(有期刑最長の)懲役20年まで可能になる」(共産党の穀田恵二氏)などと問題視する意見が相次いだそうです。法律でも1年以下の懲役○万円以下の罰金とよく言われますが、1年以上の懲役というのはドリフのコントでもない突っ込みどころがありそうです。笑い話ではないことが野党からも上がっていたのでした。 最近父子手帳が話題を呼んでいます。母子手帳は知ってても父子手帳を知る人は少ないでしょう。毎日新聞によると、手帳の広がりや内容の変化の背景には地域の固有の子育て事情や育児環境の変化が見えてくるそうです。さいたま市は今年3月父子手帳を改訂し、以前は赤ちゃんの病気などを説明した教科書的なものだったが内容を一新、先輩パパたちの失敗談や苦労話など本音を満載し、育児を応援する地元の人たちの声も取り上げ、父親たちに外に出て人や自然と出合うことを薦めているそうです。委託を受け手帳の企画・編集を手がけたNPO法人「ハンズオン! 埼玉」の西川正さんは「自分が育児書で一番読んだのは体験談。家庭の事情はさまざまなので『こうすべきだ』というより、いくつか例があった方が参考になると考えた」と編集方針を明かすそうです。西川さんは、帳に父親たちの生の声をいかすため、市内のパパグループ「さいパパ」に協力を求めました。さいパパのメンバーは毎月1回水曜日の夜に「しゃべりばナイト」を開いているようで、4月の会をのぞいてみると、十数人が集まり、悩みや本音を語り合っていたそうです。その内容は「『あなた0点!』って妻に言われたんですよ」「子どもの熱が下がらなくて。心配なんだけどどうしていいか……」「娘の幼稚園の卒園式で、妻にはちゃんと写真やビデオを撮れって言われる。ぼくは生で娘を見ていたいのに」などだったそうです。参加者の一人は「ここに来ると仕事以外の人と会える。子どもをきっかけに世界が広がった」とパパ友の大切さを語るようです。 同姓同名の人と会ったら本当にびっくりしますが、名前だけで判断してはいけません。共同通信によると、栃木県は宇都宮県税事務所が税金を滞納した人物とは別人の銀行口座を誤って差し押さえ、約2万円を徴収していたと発表したそうで、同姓同名で生年月日も同じ、担当職員が住所を十分に確認しなかったことがミスの原因だったようです。記事では宇都宮市の男性が自動車税約6万円を滞納、取り立てようとして1月、壬生町の男性の口座を差し押さえ、口座に入っていた全額2万1050円を徴収したようです。今月7日に宇都宮市の男性と不足分の納税について交渉した際誤りが発覚したそうで、壬生町の男性に全額返還したようです。有名な名前ほど間違いは多いですが、くれぐれも顔まで覚えてきちんと管理していただきたいです。 都立が高校野球に出る時には「都立の星」といわれますが、その割には今年まで甲子園の全国大会では全て負けたりしているほど、私立依存が目立っていると思いますが、確かに強い学校は私立というのが固定観念としてありそうです。エキサイトのコネタでは私立の偏見について紹介します。「2012年度の高校卒業生の割合を見ると、全国では約30%が私立で、70%が公立です。東京では私立の割合が多く、約56%が私立なんですよ。また、公立校は『タダ』というイメージを持たれがちですが、それはすべて税金で支払われておりますし、都立高校では生徒1人当たりに年間130万円以上の費用がかかっています(2014年度から授業料無償制度がなくなり、国公私立を問わず「就学支援金」を支給する制度に一本化されました)。それに対し、私立校は1人当たりにかかる年間平均額が100万円以下。実は、公立校のほうが約30万円も多いんですよ」と東京私学教育研究所所長は話しています。私立でもやはり授業料は莫大にかかってしまいますが、一般企業と同じように大変なんですね。また「私立校には助成金があることをご存知ですか。国ベースで、現在は『地方交付税』として一括で各県に配布されておりますが、東京都だけは裕福な自治体だということで助成金がなく、自前でやっています。『私立校は民間企業と同じで利益を求めている』などと言われますが、地方では実際、公立校に行けない子が私立校に行くケースも多いですよね」と所長は述べています。私立校に対しての助成金には大きな意味があることもよくわかると筆者も書いていました。 ルーズヴェルト・ゲームはどれぐらいの人が見ているか、半沢直樹と同じチームが作っていますが、きちんとした区別が必要です。さてこの話は社会人野球が舞台となっていますが、毎日新聞によると、鷺宮製作所がモデルといわれているそうです。毎日新聞は都市対抗野球を主催しているのでおそらく掲載していると思われています。で、郡山千年取締役は「作中の青島製作所と我が社の特徴がよく似ている」と笑うそうで、就任12年目の松元孝博監督も「我が社がヒントになっていると思う」と言うそうです。自動車のハンドルやエアコンの自動制御装置製作が主事業で、12年度に367億円の販売実績があったようです。「青島製作所」も精密機械メーカーの設定で、さらに野球好きのオーナーにはドラマでは俳優の山崎努さんがふんするが、鷺宮野球部では西見一郎名誉会長が総監督としてユニホーム姿でベンチ入りすることもあり。一方鷺宮野球部は選手の希望があれば正社員採用、ドラマでは廃部の危機や人員削減の話も出てくるが、「過去にない」といい、郡山取締役は「あくまでフィクション」と寛容だようです。ドラマ放送開始の4月、社会人野球シーズン当初と重なり、話題が励みになったか、鷺宮野球部の活躍は目覚ましいようで、都市対抗の常連が集まった4月の静岡大会では野川拓斗(城西国際大)、斎藤英輔(青学大)両新人投手の活躍もあり、決勝までの5試合でわずか1失点しかせず初優勝しました。都市対抗と並ぶ社会人2大大会の日本選手権(11月、京セラドーム大阪)出場を決めたそうで、主要大会での優勝も5年ぶりだそうです。今年で都市対抗野球も85回と節目の年を迎えました。会社としてもこの盛り上がりは池井戸潤さんのおかげといってもよいでしょう。都市対抗野球も代表に選ばなくても補強選手制度もあるので出るチャンスは多いと思います。ぜひ自力で進出してほしいですね。 今日おしまいはウルトラクイズです。来月からファミリー劇場で再放送されるそうですが、それを前に第12回から海外レポーターを務めた元日本テレビでフリーアナウンサーの小倉淳さんと番組の構成を担当した萩原津年武さんがオリコンとのインタビューに答えました。萩原さんは大型クイズ番組の総制作費について聞かれ「すごいです。どうすごいかって、17回全部赤字だそうです。『こんなに面白いものを作っているんだから』と考えるプロデューサーだった。そう考えた人はみんな出世した。そういう時代だった。(番組放送枠の)木曜日スペシャルは4500万円だったらしいが、どんどん中身が膨らみ、3本分になり、もっと増えた」と振り返ったようです。放送開始当時の70年代は「クイズ番組が求められていた」と振り返り、「クイズ番組の発明品を作ろう」と企画を練って、「敗者がスターになる番組をということでスタートさせた」と誕生秘話を告白したようで、クイズは約40人が収録の5ヶ月前から考案、萩原さんは「1回の番組に1万問揃える。それを会議にかける」といい、出来上がった問題は「事実確認のため裏をとる。この作業が大変」と苦笑し、小倉さんは「マルバツクイズで挑戦者が半分に分かれるのが面白い。これは醍醐味でスタッフはニヤニヤと笑っていた」と語ったようです。なお放送されるのは88年に放送された第12回の模様だそうです。視聴者が挑戦するだけにこれしかなかったのかなと思いますが、許可をもらうのは大変だったはずです。今後も放送できるかどうかはわかりませんが、クイズ王の貴重な映像も多くみられると思います。お楽しみに。