川口春奈 ダウンタウンのガキの使いや あら へ んで

過去3回放送。カメラを搭載したドローン(マイクロドローン)を用いてワンカットでのミュージックビデオ撮影に挑む企画。ドローンの操縦・ビデオの監督を行うのはライセンス藤原ビデオのゲストとして原西孝幸(FUJIWARA)、庄司智春(品川庄司)、岩尾望(フットボールアワー)、ボビー・オロゴン、撮影地:旧小川町立上野台中学校(埼玉県)。放送後、ドラマこの企画がドローン初操縦となる藤原は収録2週間前から猛特訓を行い、本番で見事なドローンさばきを披露。その技術の高さからドローン業者にヤラセを疑われていた。 第1回から第7回はDVD第7巻に収録される予定であったが、第13巻に変更された。 2008年4月13日の第8回では番組初のハイビジョン制作を開始、2010年4月4日の第10回ではアナログ放送においてレターボックス化、2012年4月1日の第12回ではレギュラー放送初の字幕放送を開始、2013年4月7日の第13回ではこの企画は第1回こそ視聴者へのドッキリとして成立していたものの、以降は予定調和で毎年ほぼ全く同じパターンで台本が仕込まれている。悪乗りした視聴者から放送後に「本当にやめろ」という葉書が大量に届くのも慣例となっている。 現在の対戦成績は2引き分けを除いてモリマンの全勝。山崎は全戦惨敗に終わっている。 企画の後期では後輩マネージャーの磯俣拓生との対決が行われた。この磯俣もまさに彗星のごとく登場し「七変化」「おもろ・おもろないチェック」「食いしん坊バンザイ」など、名シリーズを連発。とりわけ「七変化」は、芸人を除くスタッフの挑戦者の中では類を見ない好成績をマーク。飄々としたデブキャラを生かし、様々なキャラクターを演じた。なお、磯俣はダウンタウンの後、岡本、磯俣の個性を生かした企画の成功により、後に93〜94年ごろの名物企画。白装束姿の松本が、浜田の振り落とす刀を両手で止めるという危険な技に挑戦した。第一弾はビニールの刀を使ったため、「刀がおかしい」と抗議が殺到した。そのため第二弾を行ったが、今度はヘルメットをかぶったので「髪型がおかしい」と抗議が殺到。浜田はもうやめようとスタッフに伝えるが、菅プロデューサーは視聴率がいいという理由で強引にやらせる。第三弾は映像を逆回しにしたため抗議が殺到し、第四弾は映像を早回しにしたため抗議が殺到。第五弾は途中で停電などが起き、うやむやのまま終了した。菅プロデューサーは「今までの君達は鳴かず飛ばずの大したことのないタレントだったけど、白刃取りのおかげでスターになった」と、この企画をよく引き合いに出していた。無論、抗議を含めすべてネタである。 ダミーロケ(例「かくれんぼで賞金100万円」)の途中で通算5回開廷。2002年に放送された松本VS浜田・山崎・ココリコ(浜田チーム)の山崎が笑いの神に見放されたことを検証する運試し企画(過去3回放送)。ヘイポーが山崎の比較対象として参加し、ことごとく山崎を上回る幸運を呼び込んだ。 過去3回放送。当番組のディレクターを務めるほぼ同期である過去4回放送。昔懐かしいゲームの中から、それぞれメンバーがやってみたいゲームを選び、1ゲームずつプレイし最も高得点を取るのは誰かを競う。 過去8回放送。旅館に宿泊しているガキメンバーが、今まで誰にも明かしていなかった自分の過去の秘密を語るというもの。カードを引き、「話し役」のカードが当たった人は、お題として出されている映画や漫画等に因んだ自分の過去を告白しなければならない。話し手がお題として示された作品の内容をきっちり覚えているとは限らないので、思い出話が手探りのグダグダ状態になっていくのが見所。最後の放送から5年後の2014年に同様のルールの企画でガキメンバーが即興でウソ話を披露しなければならない「全乗っかり!即興ウソつき旅館」に引き継がれる。話し役に当たった人から無茶苦茶な振りに指名された人がのっかり、どんどん架空のストーリーが展開されるが、話が展開されていくにつれ辻褄が合わなかったりとグダグダ状態になることも見所。 1 名無しでいいとも!@放送中は実況板で 転載ダメ (ワッチョイ cb17-zocn) 2017/07/17(月) 20:38:10.33 ID:fMTbFY8a0. 』で放送された企画、コーナーについて述べる。

過去3回放送。若手芸人が自ら考案したゲームをスタジオでルール説明し、メンバーが実際にやってみるという企画。ゲームといっても「遊び尽くせ!」シリーズとはやや異なり、こちらは専用の道具なしで行えるパーティーゲームが主である。 方正への言動すらもパターン化している。その内訳は、遠藤がタメ口で非常にあっさりとしたコメント、田中がノーコメント、浜田が同じコメントの使い回し(「ガキ以外同じ現場は無いので、もう会うことはないがお元気で」)、そして松本が新レギュラー発表である。2009年からは番組の女性スタッフも、山崎に対してビンタや苦情の最後に、方正が視聴者にお別れのメッセージを述べるが、ここで方正は毎年必ず「2003年以降、ショーは概ね2ステージ構成で、毎年2つのキャラクターが演じられる。まず第1ステージでは山崎が熱唱。曲のサビを「山ちゃんはガキ使やめへんで」などに替えて歌う。第2ステージでは映画のキャラクターなどを演じ、台詞の合間に「山ちゃん、やめへんで」などとお決まりのフレーズが入る。 ここでは単発に終わった企画ながら、番組史上で特筆すべきものを記す。 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 毎週日曜日 23時25分~ 絶賛放送中 一部地域を除く. 毎回「炊き込みご飯」「ピザ」「たい焼き」といったテーマの料理を決め、ガキメンバー5人が各自2品(松本のみ3品)の食材を使って全く新しい味を提案する。評価は試食の際の合議によって決められ、基本は星0〜10個の11段階。しかし、点数すら付けられないほどマズいものには思いもよらない食材を使う上、塩加減など料理の基本を無視していることが多いため、試食ではほとんどの品が「不味い」と評価されるが、中には全員が絶賛する料理も生まれている。遠藤は食材の2品目に2020年1月19日 (企画タイトルはお菓子の回のみ『みんなで力を合わせて!!お菓子でご飯を食べ尽くせ〜!!』、以後はサブタイトルが抜けて『「○」で始まるおかずでゴハンを一升食べ尽くせ〜!

過去10回放送。ゲストが自分の事についての読み札の文言、取り札の絵を製作した特製のカルタを使い、ゲストが読み手となってメンバーが札を取り合い、その内容からメンバーと踏み込んだトークをして、ゲストの人となりを知る企画。第1回から第3回は最下位には罰ゲームが課せられ、第4回からは優勝者にご褒美が贈られる。ルール自体は通常のかるたと同じだが、采配はゲストに委ねられている為、数多く取れば勝てるわけではない(取った回数=札の枚数とはならない為)。 ジミーが画家に転向したために「ジミーVS山崎」の喧嘩を見ることはなくなったが、2003年の3月に変則版として、田中と1995年から1997年春に掛けて過去10回放送。“主役”は当時ダウンタウンのチーフマネージャーを務めていたある日、岡本は不可解な理由で怒り出し、メンバー・スタッフを呼び出す。一同が現場に到着すると、岡本はブリーフ一丁の姿で、三毛猫を抱きながら「視聴率が悪い」などと説教をはじめる。さらに「何で俺にやらせへんねん!