本田翼 主役 ドラマ

2015年に放送されたドラマ「恋仲」。主演は福士蒼汰さん。本田翼さんはヒロインの芹沢あかり役を演じています。

「ラジエーションハウス」「絶対零度」など人気作品に出演を果たした本田翼さん。ドラマだけでなく映画にも多数出演するなど目覚ましい活躍を遂げている人気女優です。彼女の出演ドラマの人気作について、300人にアンケート!ベスト10を口コミとともにご紹介いたします! 目次本田翼は性格悪すぎ!?ちゃらんぽらんぶりにドン引き本田翼は「性格が悪い」ではなく天然?マイペース?本田翼の演技の下手さは台本を読まない性格が原因?本田翼は演技下手で天然過ぎ!?しかしスタッフから愛される健気さは最大の魅力!本田翼はその容姿から絶賛の声がある反面、性格が悪いといわれ、振舞いがちゃらんぽらんで嫌いという声も多くあります。テレビ出演時には、大御所相手に礼儀知らずな行為が何度もありました。少しの悪ノリならともかく、一部の大物芸能人をドン引きさせるほどの言動は天然なのか性格の悪さなのか微妙です。いくつかの事例をもとに、本田翼の実態に迫ってみたいと思います。本田翼は2006年雑誌「SEVENTEEN」の専属モデルとしてデビューしています。女優業としては、2015年の月9ドラマで「恋仲」のヒロイン役を演じ、その演技には賛否が分かれました。そう多くのバラエティに出演しているのでもないですが、出ると大抵何らかのトラブルめいた言動で話題となります。(引用:wikipedia)そのビジュアル面では可愛い顔に抜群のスタイルと、才能に恵まれています。しかし視聴者も共演者からも、ヒンシュクを買うのには何か原因があるはずです。明石家さんまMCの人気バラエティ「ホンマでっかTV」出演時には、赤ちゃんへの「塩対応」が大きな話題となり賛否が分かれました。街中で赤ちゃんと出会っても「相手はしない」とバッサリ切り捨てたのです。赤ちゃん言葉は使わないのは勿論、目が合ったら背けるとまで言い放ち共演者を呆然とさせました。MCのさんまを筆頭に「信じられない」と番組は紛糾しまくりです。視聴者の賛否はクッキリ分かれました。一部、赤ちゃんの相手しない派からの共感はあったものの、他方は「性格悪い」とこの塩対応を一蹴しました。この件に「冷たい」、「未熟すぎ」など、本田翼嫌い発言が目立ったようです。ドラマ「ショムニ2013」の共演メンバーでバラエティ番組に出演した際には、主役の江角マキコが本田翼の暴露話をしました。まず敬語は使えないでタメ口は当たり前、人の話を聞かないなど散々です。飲みに行けば一番に酔っぱらい、忘れものだらけのだらしなさとのことです。また、台本を読んでくることはほぼ皆無で、設定を勘違いして大NGは出すし、NGの数ならぶっちぎりとボロクソです。あげくの果てには誰よりも早く一番にさっさと帰ってしまい、ドラマ作りの「輪」に入ろうともしないとのこと。休憩中には周囲を無視して、漫画三昧ということも指摘されています。本田翼の特徴をあげる上で、筆頭なのは「タメ口」が多すぎるということです。ハーフのタレントがやや意図的にタメ口をきいてウケを狙うのとは少々異なるようなのです。本田翼当人にとっては、これは比較的自然なことらしいのです。ビッグネームではタモリや木村拓哉などが、本田翼のタメ口に会い、視聴者からの総スカンを食らったこともあります。そんな無礼極まりない本田翼に対する、ネット上の評価はほぼ常に真っ二つです。その態度にも言動にもイライラすると答える人が目立つことは確かです。しかし一部には、それも個性という評価があります。むしろそうした態度が、気取らない、飾らない感じで好感が持てるという意見があります。実際、現場のスタッフにはウケが良いらしく、そこをネットで持ち上げる人も数多くいるようです。笑福亭鶴瓶MCのトーク番組「A-Studio」出演時には、あまりにも馴れ馴れしいタメ口が不評を買いました。鶴瓶も最後には怒鳴ったと言われる、そのやり取りを見てみましょう。司会の笑福亭鶴瓶さんに対し、「うん」「おお」「ねえ」などの相槌を連発。さらに、「人見知りなの。これでもね」「それ笑ってないでしょ」「私、旅行に興味ない。分かる?」「(キスシーンが)私だけなんかねえ、なかったの」と調子に乗りすぎ、鶴瓶さんから「友達じゃないからな」と一喝されました。(引用:エントピ)番組視聴者からは猛烈な抗議が殺到したともいわれています。鶴瓶はお笑いのプロでもあり、MCとしておいしいので怒鳴ったという見方もありますが、実際には怒った面がありそうです。本田翼はバラエティの罰ゲームで、意地悪された芸能人を告白する場面がありました。そこでは本田翼からみて後輩に当たるタレントをにおわせるコメントが混じっていました。それを受け、一体それは誰と勘繰る噂が飛び火しネットが炎上騒ぎとなってしまいました。悪気はなかったようですが、本田翼は事態の収拾で謝罪コメントを発表する顛末となりました。主旨としては「誤解を招き」申し訳ないという内容でしたが、これが結果的には逆効果になります。「軽率」「不快」などのバッシングで大荒れになったようです。本田翼はその趣味が漫画にゲームにと、引きこもり系のものばかりで友達などいないのではと囁かれることもあるようです。ところが実際には、トリンドル玲奈や大政絢とは大の仲良しです。SNSにも仲良し画像がアップされることは多いのです。他にも槻坂46の渡邊理沙や、乃木坂46の白石麻衣との超美女饗宴のインスタ画像などが、ごく普通にあったりします。ゲームに熱中すると籠る本田翼ですが、普段は天真爛漫で元気いっぱい、友達も多数いるようです。本田翼は性格が悪い、のではなく、実はただの「天然」なのだという説もあります。マイペース過ぎて、周囲への配慮が足りない「KY」に見えてしまうのだともいう説は有力です。本田翼は当人も認めるところですが、人見知りが非常に激しいのだそうです。初対面だったりすると、「食事に誘われません」ようにと願うくらいだそうです。慣れないうちはLINE交換も避けるのだそうですし、目線が合うことも避けるほどです。このため「感じが悪い」と思われたりすることが多いのだそうです。ロケなどでの休憩時間には、人の輪に入って行こうとはせず、ロケバスで漫画を読みふけることが多いとも言われます。人見知りな面があるせいでもありますが、ベタな付き合いは好まないようです。普段の生活に関しては、寝食も忘れてしまうほどのゲームオタクです。数日間、全く外出しないことなどもしばしばあるということです。漫画好きでもありますので、一人でいる時間は苦になりません。本田翼の「天然」ぶりは、半端なものではなく、その場をわきまえて話をしていないという証言が多くあります。前述の笑福亭鶴瓶の件もそうですし、ホンマでっかTVでの天然ぶりは凄いものです。また日本製品と海外製品のどちらがいいかという質問にも「どっちでもいいです」と答え、ネット上で「やる気のなさがすごいwww」「ゲームとか漫画にしか興味ないから」「演技力も微妙だけどトーク力も微妙だったか…」といった声が続出している。(引用:TOCANA)MCの明石家さんまは、そうした態度に基本的な注意をするのですが気にすることもなくマイペースを貫いたようです。気の利いたコメントが出来ないのも、良く言えば素直な性格とも言えます。こうした天然ぶりは、誰彼分け隔てなく接することにもなりますから、逆に「思わせぶり」になることもあるそうです。LINEでもハートマークは、「ふざけて」付けちゃうと証言しています。番組中これを尋ねた「TOKIO」のメンバーも、口を揃えて「それは勘違いの素」だとコメントしていました。本田翼の演技については、そのほとんどが「下手」の一色です。実際、台詞の棒読みや表情の作り方が不自然などはあるようです。本田翼からはこんなコメントもあったようです。「毎日毎日を懸命に生きて、その結果、女優をやっていても、やっていなくてもどっちでもいいんです」(引用:every day)これは女優そのものへの執着がないという表現とも取れます。2019年4月期の「ラジエーションハウス」では、「子役以下」との酷評も集まり、演技に関して良い話がほとんどありません。しかし2019年1月の「ゆうべはお楽しみでしたね」での本田翼は、可愛すぎると好評でした。役柄が当人に合っているかどうかでも評価は分かれるようです。本田翼の脚本には、漢字の全てに振り仮名が書いてあるなどの噂もあります。しかし演技下手の代名詞のように言われても、スタッフの間ではとびきり評判がいいのです。「ちょっと気分屋というか、思ったことをストレートに言ってしまうところがあるので、誤解されやすいのですが、とにかく素直で性格がいい。裏表もないし、偉そうにすることもない。下っ端にも優しく接してくれるということで、一緒に仕事をしたスタッフは、基本的に本田翼のファンになってしまうと言われています。その性格の良さから関係者の間では“ポスト綾瀬はるか”と呼ばれることも多いです」(引用:日刊サイゾー)モデル出身を鼻にかけることもなく、常に庶民的でフレンドリーな姿勢は、ファン層での男女比に差がない根拠でもあります。実はドラマ制作の裏側での努力は人一倍なことも知られています。元々、愛嬌のある笑顔は魅力的で、声優として「天気の子」ではその評価も高まりつつあります。本田翼は「誰からも好かれる要素」を持っているタレントの一人であることは間違いないようです。いかがでしたでしょうか。性格が悪いと言われる本田翼を、共演者・スタッフ共の証言で追ってみました。こうして見ると、本田翼は性格が天然過ぎて、誤解を招きやすいのだということが解ります。敬語が出来ずタメ口で話したり、台本をろくに読んでこないなど、表に出る部分で損をしているようです。実際その天然ぶりが、嫌われる原因になることは今もこれからもきっとあるでしょう。しかし演技がヘタと酷評され続けながらも、2019年は「天気の子」の声優ぶりが評価されつつあります。スタッフからは抜群の人気を持つ、本田翼のこれからの活躍と作品に大いに期待しましょう!©Copyright 2020 Carat Woman. 本田翼は性格が悪く、目上の共演者にも敬語が使えずタメ口をきくなどの悪評が絶えません。ドラマでも台本を全く読まずに現場入りしてngを連発するなど悪い噂をよく耳にします。本田翼は本当に性格が悪いのか、ただの天然な性格なのか追跡してみたいと思います。 本田翼さんの出演ドラマを一覧でまとめました。  Contents日曜日いかがお過ごしですが?— 7月9日スタート!公式・月9『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』 (@zettai_0_mihan)  モデルという印象も強い本田翼さんですが、女優としても活躍されています。恋愛ドラマ、コメディドラマ、シリアスな刑事モノまで、様々なドラマに出演されています。  2012年に放送されたドラマ「シマシマ」。主演は、矢田亜希子さん。 本田翼さんの連ドラデビュー作ですね。レギュラー出演ではなく、第5話のゲストキャストとして出演しています。演技力の評判すら残っていないほど印象が薄いですが、本田翼さんの女優人生がスタートした記念碑的なドラマです。 2012年に放送されたドラマ「恋愛ニート~忘れた恋のはじめ方」。主演は仲間由紀恵さんです。 本田翼さんにとって連ドラ初のレギュラー出演作品となりました。本田翼さんが演じたのは、高校2年生の女の子役。仲間由紀恵さんの妹役ですね。 2013年に放送されたドラマ「安堂ロイド~A.I.