銀魂 最終回 ネタバレ

ジャンプGIGA 2019 WINTER vol.3に掲載の漫画『銀魂』最新話にして最終回?の701話確定ネタバレです!いよいよ人気作品が終わりを迎えます!ちゃんと終わることができるのか!『銀魂』最新話にして最終回701話ネタバレです! ターミナルの制御室から銀時と高杉に呼びかけを試みる桂ターミナル暴走を止める手段がなく、途方に暮れる中とある通信が…!??「あ…る」?「ここは…私に…任せてくれ…ないか」桂「誰だおま…」 松陽「避難の誘導は君に頼めるか」「我が塾きっての俊才殿」「これ以上の犠牲は…生みたくない」(この言葉で何かを察するヅラ) 松陽先生は、そこまで連れてきてくれた新八、神楽、定春を逃がそうとしますが…松陽「私の一千年は、今この瞬間のためにあったのかもしれない」「初めて思うよ」あれだけ生を終わらせたいと願っていた松陽先生にこう思わせる時が来ると思わなかったし、まさかこんなに辛い場面でこれを持ってくるとは…空知先生ドS… 新八「一秒なんかじゃ足りませんよ」「一人じゃそれしかもたなくても」神楽「みんなの寿命を合わせれば」松陽「きっ君達は!」新八「ごめんなさい松陽先生」「僕らやっぱりこのまま行くわけにはいきません」「言ったでしょ」新八「そこに未来があるなら」「誰に与えられるでもない」万事屋としての教えが、銀さんと松陽が会う時間を作ることに繋がるのはアツい!! そこへモニターから音声がそこには九兵衛、信女、さっちゃん、月詠等の面々が!!教団が集めていたアルタナ貯蔵庫を破壊し、時間を稼ぎます!  放送を聞き、松陽の元へ急ぐ銀時!そこへ瓦礫が!?それを誰かがバズーカで弾き間一髪!!土方「よォ、遅かったな」「あんまり遅いんで置いて行っちまおうかと思ったよ」銀時「てめェら…」土方「市民の避難誘導すんのっも警察の仕事でね」近藤「まったく、てめーらみたいな往生際の悪いのがいるとこっちも苦労すらあ」沖田「一緒にくたばんのは御免なんでね、なら一緒に生きて帰るしかねェでしょ」土方「さっさと立て、いくぞ」スゲェ最終回っぽい!!!(最終回なんですけどねw) 土方は銀時に通信端末を渡します。桂「-銀時、その先だ」「あのひとは、万事屋は恐らくその先にいる」「やり残した事があるならさっさと済ませてこい」銀時「いいのかよ」「松下村塾きっての俊才は皆を無事に帰すのを託されたんじゃなかったか」 桂「避難ならもう済ませたさ」「お前ら悪ガキども以外はな」銀時「ヅラ、高杉は…」桂「先生はしらなかったのかもしれんな」(先ほどの先生との会話で高杉の事情を察している模様)銀時「ヅラ」坂本「死ぬるも生きるも一緒か」 銀さんと真選組は松陽の元へ急ぎます!松陽先生の身体は徐々にアルタナ結晶石となり砕けていきます… 銀魂の物語は…坂田銀時が色んな人との出会いを通し、鬼から人へなる物語だったのか…松陽先生でいう銀さんが銀さんにとってのかぶき町の面々なのは泣けますね…  ターミナルからの光で一面が白く包まれます…  町は随分と様変わりし、徐々に色々理解していく中、たまの内側から新八の声が!?新八(あなたが長い眠りから目覚め、このデータを手にするのはいつの事でしょう)(あの日僕らは何と戦い、何に勝ったのか)(それとも負けたのか、今でも解らないけど)(僕らは帰ってきました、江戸に、日常に)(でも、銀さんのあの少し寂しそうな笑顔を見た時から何となく感じていました)(僕らが取り戻したものの大きさも)(失ったものの大きさも)時は決戦直後に遡り…万事屋の社長席を見て「帰ってきてるわけないか…」と呟き椅子に座る新八凄く銀魂らしい、バカバカしいやり取りが繰り広げられるのですが、長いので箇条書きでその後の様子をまとめます。(アプリで読むorコミックスを買ってくださいw)・家賃も相変わらず滞納(笑)・成長してた新八、神楽は銀・星海坊主はエイリアンハンターに戻り、たまに神楽に会いに地球へ・ターミナルはそよ姫の指揮のもと復興が進む・信女はそよ姫のボディーガード・やたらと出番を求めて登場するヅラ・神威、阿伏兎は海賊家業に戻る(以前のような資金力はなし)・坂本も相変わらず宇宙を飛び回る(銀時への手紙で登場したが「珍時」「珍万福」と以前より名前間違いが酷くなっているw)最終回で笑える日常が戻ってきて嬉しい…しばらくシリアスでしたもんね… 父上の墓参りをする新八そこへお妙さんも合流お妙「久しぶりね、2人で父上に会うのは,何か報告でも」一話と対比する見せ方が良いなぁ…江戸の空を見上げるシーンから始まった銀魂ですからね…  新八は、たまに語り掛けます泣かないでくれと…いつも一緒にいるからと… そこへナレーションが入ります…(彼女達はこのからくり全盛期の時代を生き抜き幸せになったが、ん?なんかナレーションがおかしいと思ったら…銀時「よォ、まだ寝ぼけてんのか、たま」「まぁいい、俺達ゃ急用の仕事でな」「帰ってくるまでに目ェ覚ましとけよ」 神楽「銀ちゃん、急用の仕事って何アルか?」銀時「何だっけ?」新八「何だっけって、急用なのに忘れたんすか」銀時「何だっけリーダー」神楽「…何だっけ」 終わってしまった… きっと、しかし、それをせず   なーにシケたツラしてやがる。   新聞広告企画が始まっています!! 朝刊の銀魂広告!!壮観だ…あったァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!  改めて振り返ると凄いな… 気が早いかもですが、新作予想!! 結構長めにやってくれたな。  価格: 価格: 江戸の町を走っている新八と神楽は、あの時万事屋で「やりたいことはないのか?」と銀さんに聞かれた時の事を思い出しています。「やりたいことがいっぱいあるから大丈夫です」と返したものの、銀さんにやりたい事ができた事を嬉しくもさみしくも感じていたと神楽に打ち明けた新八。実際にはやりたい事なんてなく、かっこつけて見栄で自分を正当化していただけだ、みんなは前に進んでいるのにカッコ悪いだろ…と神楽に話しかけます。神楽は、前になんて進んでないと返し、定春を戻す事もで …

2004年に少年ジャンプで連載が始まった漫画が『銀魂』。『銀魂』はSF漫画なのかギャグ漫画なのかカテゴライズが非常に難しいものの、当初からぶっ飛んだギャグセンスが炸裂し、コミックス3巻目にして既に発行部数は100万部を超えていた記憶。まさにバケモノ人気漫画。(少年ジャンプ42号 空知英秋/集英社)でもこのたび少年ジャンプ2018年42号で、『アイアムアヒーロー』やそこで今回ドル漫ではまず『銀魂』が最終回を迎えるまでのあらすじを解説。主人公・坂田銀時たちは「虚(うつろ)」と壮絶な戦いを繰り広げていた。虚はかつて「吉田松陽」と呼ばれて、主人公・坂田銀時の師匠だった人間。既に死亡していたと見られていたものの、しかし吉田松陽は「龍脈(アルタナ)」の力で復活し、今まさにこの虚の前に立ちはだかったのが、かつての弟子だった坂田銀時。そして、万事屋で働く志村新八や神楽。真選組。かつて敵だった者たちでさえ、今まさに地球と江戸を守るために虚に一致団結で立ち上がる。だから、『銀魂』の最終盤はギャグ展開などどこへやら、まさに「少年バトル漫画的な王道ストーリー」をひた走ってた。愚かな弱き人間たちの蜂起に対して、無限の時間を生きるはずの虚は「かつて吉田松陽として生きた時代」を思い出すそして、かつて弟子として鍛えた幼き坂田銀時の姿を重ねる。そして、人間の中には本来存在しないと思い込んでいた「希望の光」を垣間見た。定春がオルタナの暴走を食い止めため、虚はもう復活できない体質になってしまう。そこで虚が最後に選んだ道は自死。「それから2年後。江戸は徐々に復興の道を辿るが、万事屋のメンバーたちはバラバラになっていた。…みたいな場面から『銀魂』最終回のストーリーが始まります。2年後の江戸は同じようで何かが変わっていた。(銀魂74巻 空知英秋/集英社)例えば、マダオこと長谷川泰三はただただチャラついていた。しょうもないアパレルブランドを立ち上げちゃってる雰囲気満載ですが、江戸を救ったヒーロー(英雄)として市民から崇め奉られる。それにも相変わらずマダオは無職。働いたら負けかな精神の中身は進歩せず。元気に振り回すのはポコ○ンとニートカリバーだけ。(銀魂74巻 空知英秋/集英社)一方、神楽は娘の(銀魂74巻 空知英秋/集英社)そして、江戸のしかし、そんな江戸にも不穏な空気が流れていた。何故なら、墜落した天の鳥船から「天導衆」の肉片が消えていたから。天導衆には不死身の虚の血が流れており、どうやら虚復活の兆し。まさに「絶望」が江戸を再び襲おうとする中、かつての「万事屋」が立ち上がる。二年前に取り戻せなかったものを今度こそ取り戻す戦いが始まる。あの日常を取り戻すため、みんなと再び一緒に前へ踏み出そう。かつてのキャラクターたちが集結し、今度は「万事屋の願いを叶える万事屋」になる。(銀魂最終話 空知英秋/集英社)そう!つまり、ただし、本当に打ち切りになったわけではなく、『銀魂』のガチの最終話はジャンプGIGAに今後掲載される予定。「これからもまだまだ俺たちの冒険は続くぜぇ」という終わり方で、マジでまだまだ続くパターンは『銀魂』の最終話がマンガ業界初。ジャンプ作家も少年ジャンプ終わりの巻末コメントで、何を喋ろうか迷ったに違いない。今回の仮最終話の編集者コメントも「じゃあ、少年ジャンプGIGAで『銀魂』は果たして最終回を迎えたのか?そこで少年ジャンプGIGAで最終的に掲載された「最後の701話」の中身をチェックしようと思います。この701話が本当に銀魂の最終話だったのかネタバレの内容はざっくり気味にレビューしようと思います。(銀魂701話 空知英秋/集英社)アルタナを食い止めた定春が再び復活して戻ってきたものの、初っ端から坂田銀時をパクっと丸呑みしてしまう。志村新八も思わず「定春の肛の門から登場したのは謎のジジイ…みたいな下ネタ全開のクダリがありつつ、何やかんやで坂田銀時も復活。(銀魂701話 空知英秋/集英社)しかし、復活した坂田銀時のサイズはほぼ4頭身サイズ。「ただオチとしても割と小粒で、ネタ的にもコグリってるか。そして、英雄マダオも「ただのマダオ」として復活。何やかんやでかつての仲間たちが再集結する流れになります。坂田銀時たちが向かう先は当然、今にも復活せんとする「虚(うつろ)」の居場所。(銀魂701話 空知英秋/集英社)ただ、ついに「虚(うつろ)」は復活してしまう。しかしながら、「そこに現れた高杉晋助が「果たして、虚こと吉田松陽を救うことはできるのか?万事屋と江戸の運命は?…というのが最終回までの大雑把な流れになります。ということで、実は少年ジャンプGIGA最後の話を読んでも分かるように、やっぱり『銀魂』は完結してません。実は少年ジャンプ本誌を含めて、その後も完全に終わる終わる詐欺は続行されてました。(銀魂701話 空知英秋/集英社)誌面でも「(銀魂699話 空知英秋/集英社)少年ジャンプGIGA版でも当初からドラゴンボールをパロった見開きページを掲載するなど、明らかにフザけてた。「帰ってきた締切ギリギリぶっちぎり!」などヤベェ感が半端ない。そら、銀魂が素直に完結するわけない。(銀魂スマホ公式アプリ)じゃあ、『銀魂』はどこでいつ完結するのかというと、「銀魂公式アプリ」。でも、「予定」の表現の連続。意味もなく男を振り回す面倒くさい女みたいな感じはしますが、果たして『銀魂』はアプリ版で最終回を本当に迎えることはできるのか?結論から書くと、当初は「銀魂が完結するのは数年後の可能性も?」「最終回を迎えるまで不透明感も漂う」などとドル漫では予想しましたが、実は銀魂76巻の巻末に「77巻完結巻」とばっちり表記されてた。ここまで完結を先延ばしにされてたので個人的に完全に読み流してましたが、予定してた残りのストーリーもボリューム感は実際そこまでなかった裏返しなのでしょう。そのため銀魂の完結が先延ばしされる可能性も実は低かった。とはいえ、少年ジャンプで完結を迎えてから既に一年以上経過してるわけですが(笑)、続いては銀魂最終77巻のネタバレ感想をレビューしたいと思います。銀魂は一体どんな結末を迎えたのか?既に少年ジャンプ and 少年ジャンプGIGAの話はある程度レビュー済みなので、最終77巻の後半分の内容はサクッと考察したいと思います。(銀魂最終77巻 空知英秋/集英社)虚がついに完全復活。しかし、中身はやはり「吉田松陽」のままだった。かつての弟子たちを守れなかったことを悔い、自分の存在を巡って数々の血が流れたことを高杉晋助の前で涙を流して恥じた。既に心臓なき虚の肉体は不死ではなくなり、吉田松陽の肉体は「人間」の状態。そこで自らの死を選ぶことで「吉田松陽という存在」も「虚という存在」もすべて完全に消し去ろうと考えた。しかし、何故か高杉晋助はニヤリとほくそ笑む。(銀魂最終77巻 空知英秋/集英社)実は、結果的に生き残ったのは高杉晋助の肉体を借りた虚。そこへ坂田銀時が到着。吉田松陽だった亡骸を前に、「生きる限り悲劇は繰り返される。ここにはもう君の師も友もいない。ここにあるのは空虚(うつろ)だけだ」と語る虚に対して、坂田銀時に動揺はなし。(銀魂最終77巻 空知英秋/集英社)何故なら、ここらへんの描写は少し分かりづらいんですが、坂田銀時の後ろにいる高杉晋助はあくまで影。本当に背後に立ってるわけではない。画像は「そして、坂田銀時はこれまでの悲しい記憶も楽しかった記憶もつぶさに思い返しながら、最後の一振りを虚にぶつける。高杉晋助に食い止められ為す術もない虚ろは、「しかし当然、虚が死ぬことは即ち、高杉晋助の肉体の死を意味する。虚には勝利したものの、坂田銀時はすぐに振り返ることはできなかった。そこには高杉晋助の息も絶え絶えの肉体があったから。坂田銀時は高杉晋助の体を支えながら、最後のひとときを過ごす。吉田松陽との思い出や幼い頃から共に過ごしたこと。(銀魂最終77巻 空知英秋/集英社)そして、坂田銀時が白夜叉時代だったときのこと。確実に死が迫ってる状況に思わず表情が歪む坂田銀時に対して、「最後は涙をこらえながら、坂田銀時は「一方、ターミナルは崩壊寸前。決壊すればさらなるアルタナの暴走は必至。そこで吉田松陽は自らのアルタナを逆流させ、ターミナルが吸い上げるアルタナと相殺しようと試みる。坂田銀時たちが紡いだ未来を守ろうと試みるしかし、一人だけ犠牲になろうとする吉田松陽に対して、志村新八と神楽は坂田銀時が来るまで支える。銀時に吉田松陽と会わせるためだけに仲間たちが奮闘。その姿を見て「悲しい瞳をしていた小さな鬼も、たくさんの人々と出会い、坂田銀時(ひと)になれたのだな」と吉田松陽はどこか嬉しげ。しかし、アルタナの暴走は想像以上に凄まじく倒れ込む吉田松陽を支えたのが坂田銀時。(銀魂最終77巻 空知英秋/集英社)「二人が別れの一言を掛け合った直後、無事アルタナの暴走は止まる。最終回のストーリーはそこからまだまだ続くものの、それぞれのキャラクターがそれぞれの道を歩む…という典型的なオチ。マダオを筆頭にギャグ展開も描写されるものの、「これからも俺たちの物語は続くぜ」という良い意味でベタな終わり方でした。今回の最終77巻でも作者・空知英秋はなかがきで色んなことを語ってくれてます。何故少年ジャンプ or 少年ジャンプGIGAで完結できなかったのかなど、しかし笑いを込めて赤裸々に語ってくれてます。敢えて詳細なネタバレはしませんが、最後の一言はまさかの「ありがとうきびウンコォォォ」。別れの言葉にウンコと声をかけられた人間が、その後どういう顔で返答すればいいのか綾波レイ並に分からないのは内緒。ただ単行本コミックにはカバー裏の作者コメントも残されてる。最後に作者・空知英秋は一体何を語ったのか?(銀魂最終77巻 空知英秋/集英社)それが「やはり『NARUTO』や『BLEACH』などを筆頭に、いくら大人気漫画の大御所漫画家であっても次回作を作るのは容易ではない。そこらへんの現実を踏まえた上での最後の一言でもあるんでしょうが、やはり銀魂ファンならずとも次回作には期待も高まります。かつて「二位じゃダメなんですか?」と発言した蓮舫議員も銀魂内でディスったりしてましたが、空知先生の次回作は当然にして「少年ジャンプで以上、『銀魂』最終回・最終話のネタバレ感想でした。ようやくドル漫でも銀魂のラストの結末を総括できます。そこで個人的な感想をまとめると、少し無難すぎるラストに面白味がないという感想もありそうですが、最終77巻でもギャグ要素もしっかり散りばめられており、下手に奇をてらった終わり方だけではそれこそ賛否両論だったはず。「【銀魂という物語の集結をきっちりと描いていただくことを最優先する】という編集部の発言を聞く限り、最後はきっちりと丁寧に描いてくると考えられ、銀魂読者的には最終回のクオリティを期待して良さそう」と予想していたドル漫の期待通りのオチでした。だから、完結するまで何度も先延ばしにしたこと以外、『銀魂』の最終回については特にネガティブに評価する要素も少ない。こういう少し奇をてらった漫画だからこそ「普通の定番の終わり方」で良かったんだろうなと。『銀魂』は特に終盤にかけてストーリー要素が強まりましたが、そういった非ギャグ展開が嫌いではない読者じゃない限り、誰もが満足の行く終わり方だったと思います。ドルジ・ロビンソン(ドルジ露瓶尊)。ドルジくん。漫画ブロガー。自動車ブロガー。Dの一族。これまでレビューした漫画コミックの数は1000タイトル以上。読んだ漫画の数は2万冊以上。カイドウの悪魔の実の正体など、『ワンピース』といった有名漫画の考察を数々当てる。現在はマンガ考察サイト『ドル漫』と自動車情報サイト『カーギーク』をメインに運営中。なんか情報古くね?コメントどうも。完全に忘れてました。残念ながら最終回ではありませんでしたが、一応、少年ジャンプGIGAの掲載分の話も追記しておきました。ただ記事内でも言及してますが、銀魂がいつ完結するのか分からないので、次に加筆する場合は「コミックス最終巻」になりそう。また銀魂がスマホアプリ以外の場所で掲載するとなれば別ですが…。だからもし数年後に完結する場合、おそらく今回と同様に記事の更新をほぼ忘れてる可能性もあるので、どなたでもいいんでまたコメントで教えてもらえると助かります。先月末のジャンプで完結は6月17日(ジャンプ告知は6月10日だったが、1週延びる模様)のアプリ掲載時って決まってるよ空知 英秋先生 銀魂 完結 おめでとう